看護留学 エアリービーチ(アーリービーチ)♪オーストラリアの超おすすめ穴場リゾート♪

私は2017年~2018年の一年間オーストラリアのシドニーで看護留学をしていたのですが、

その留学中に世界遺産であるグレートバリアリーフを見ておきたいと思い、ケアンズにいくついでに行ったエアリービーチがとても素敵でおすすめだったので今回ご紹介しようと思います。



目次

エアリービーチ Airlie Beach♪オーストラリアの超おすすめ穴場リゾート♪

 

世界遺産のグレートバリアリーフを見るならハミルトン島またはエアリービーチがおすすめ。

・死ぬまでに見たい絶景『グレートバリアリーフ Great Barrier Reef』

皆さんもグレートバリアリーフというのは『死ぬまでに見たい世界の絶景』などでも有名で世界遺産でもあるために一度はきいたことがあるかもしれません。

グレートバリアリーフはオーストラリア北東岸に広がる世界最大のサンゴ礁地帯のことをいい、限りなく透明に近い大海原で一面に広がる珊瑚礁は美しく、まさに絶景です。

しかし、グレートバリアリーフといっても2,300 km におよぶ大きさがあり、その距離は北海道から九州以上の距離があります。

宇宙からも見えるといわれる大きさです。

・グレートバリアリーフが見れる場所は?

グレートバリアリーフは上記でも書いたようにとても大きいため、いくつかの地域でみることができます。

ケアンズのグリーン島、ハミルトン島、エアリービーチ、レディ・マスグレイブ島、ミコマスケイ

グレート・バリア・リーフを訪れる際は基本ケアンズから出発するというのが今や定番です。

ただとりあえずグレートバリアリーフを見たいというだけなら

日本からもアクセスのよいケアンズからでも見ることができます

日本からケアンズはジェットスター航空を使えば深夜日本発(大阪も東京もあります)、早朝ケアンズ着という飛行機が出ており、飛行機泊とはなってしまいますが、LCCでお安い値段で、飛行時間も直通なので約7時間半で寝ている間に行くことができます。

しかし、

それだけ大きいグレートバリアリーフ。

見る場所によって全然見え方が変わってくるんです。

もし死ぬまでに見たい世界の絶景ででるようなグレートバリアリーフをみたいなら

断然エアリービーチ(アーリービーチ Airlie Beach)またはハミルトン島(Hamilton island)がおすすめです!!

なぜなら

海の透明度やグレートバリアリーフの迫力が全然違うんです!

そしてエアリービーチとハミルトンはリゾート地としてめちゃくちゃおすすめなんです!!

ハミルトン島 Hamilton Islandとエアリービーチ(アーリービーチ Airlie Beach)

最高のグレートバリアリーフが見える立地に面するハミルトン島とエアリービーチ(アーリービーチ)。

ハミルトン島に関しては旅行雑誌で有名な『るるぶ』や『まっぷる』などにも載っていたりするため、日本人や海外からの旅行者もよく訪れる高級リゾートになっています。

それに対して、エアリービーチに関しては『地球の歩き方』にぎりぎり小さく載っているレベルです。

もしあなたがハネムーンや十分なお金を持っているなどで、使えるお金に余裕があるのでしたらハミルトン島でもよいかもしれません。

参考程度に書きますと、

・もしハミルトン島でグレートバリアリーフをみるならかかる費用

ケアンズからハミルトン島への航空券往復チケット代 5万円/人

セスナまたはヘリコプターでのグレートバリアリーフ ドリームツアー 4万円/人

ホテル代 3万~5万くらい。

 

それに対して、

エアリービーチはローカルな穴場リゾート地になります。

そのため、費用もハミルトン島に比べてかなり安くなっています。

エアリービーチは小さい町ではありますが、とてもリゾート感があり、アジア人もほとんどおらず、穴場のスポットになっています。

・もしエアリービーチでグレートバリアリーフをみるならかかる費用

ケアンズからエアリービーチまでバス代 1万円/人

ホテル代 ハミルトンよりかなり安いです。1万円~3万円くらい。

エアリービーチにはバックパッカー向けの格安ホステルなどもあります。

私は4人で1部屋1人1泊4000円でアパートメントタイプの4つ星ホテルに泊まりました。(どれくらいのホテルだったか下に載せます)リゾート感を味わえるホテルにリーズナブルに泊まることができます。

ツアーに関しては

グレートバリアリーフ&ホワイトビーチのツアーを。

値段は2万5千円くらいでした/人

ハミルトン島のドリームツアーとは違って水上飛行機でグレートバリアリーフに上陸はしないものの、

ドリームツアーよりたっぷりホワイトヘブンビーチを楽しむことができます。





 

・ハミルトン島とエアリービーチの費用の比較

現地までの交通費、ホテル代(2泊)、グレートバリアリーフツアーの総額(おおよそ)

 ハミルトン島 13万/人 
エアリービーチ 5万/人

 

こんなにも値段が変わってくるんです!

ただハミルトン島の方が高級リゾート感はあるかもしれません。

そのため、

ハネムーンなどでお金がかかってもいいという方はハミルトン島が。

お金を抑えつつも最高のグレートバリアリーフを楽しみたいって人はエアリービーチ(アーリービーチ)がおすすめです。

 

今回のブログの題名にもあるよう、私達は予算の関係からエアリービーチを利用したのでここからもう少し詳しくエアリービーチについて書いていこうと思います。

エアリービーチ(アーリービーチか Airlie Beach)とは

エアリービーチ(アーリービーチ)はオーストラリア人にも人気のローカルリゾート地

エアリー・ビーチは、クイーンズランド州が誇るグレート・バリア・リーフ(Great Barrier Reef)の北に位置する74の手付かずの島々、ウィットサンデー諸島への玄関口になります。

ヤシの木が立ち並ぶ活気ある海辺の小さな街で、エアリー・ビーチには、海辺の公園やオープンエアのレストランがたくさんあります。

とても落ち着くオーストラリア人にも人気のローカルリゾート地になります。

ケアンズやシドニーなど多くの地では日本人やその他の外国人観光客を多く見かけますが、

エアリービーチではほとんどアジア人を見かけません。

ほとんどがオージーか西洋系の人たちでした。

・エアリービーチ(アーリービーチ)の気候

エアリー・ビーチは気候も熱帯性であるため、冬でも温暖で、一年を通して水辺のアクティビティを楽しむことができます。

私達は1月のケアンズが雨季の時期にいったのですが、ケアンズにいた時は曇りや雨が多く心配していたのですが、エアリービーチの方までくると毎日快晴でした。

毎日マリンスポーツを楽しめましたし、グレートバリアリーフもとても綺麗に見えました。

ただ天気がとてもよく、かなり日差しも強いので、サングラスや日焼け止めクリーム、その他日焼け対策は忘れないようにしたほうがよいと思います。

また日本の冬の時期はケアンズの方は雨季となり、雨の日だと綺麗なグレートバリアリーフをみることができない可能性があるため(天候が悪いとセスナやヘリコプターが飛ばないこともあります)、その時期にオーストラリアに来る方でグレートバリアリーフを楽しみたいという方はハミルトン島、またはエアリービーチの方に来ることを検討されるのもいいかもしれません。

・エアリービーチ(アーリービーチ)はとってものんびりしたリゾート

エアリー・ビーチには、のんびりとしながらも洗練されたオーストラリアらしい海辺のライフスタイルが凝縮されています。

アジアンリゾートのようにゴミゴミもしていないのでとてもゆっくり優雅な時間を過ごすことができます。

エアリー・ビーチのメイン・ストリートであり基幹道路であるシュート・ハーバー・ロード(Shute Harbour Road)には、オープンエアのレストラン、カフェ、バーが立ち並んでいて、土曜の朝には、海沿いに市場が立ち、地元で作られたジュエリーや服のほかユニークなお土産を求めることができます。

また日曜の午後に行われるエアリー・ビーチ・エスプラネード(Airlie Beach Esplanade)でのエンターテイメントは非常に人気があり、ライブ・ミュージックを聴きながら屋外での食事を楽しむこともできます。

 

またエアリー・ビーチの真ん中にはエアリー・ビーチ・ラグーン(Airlie Beach Lagoon)という無料で入れるプールがあります。

このラグーンは草で覆われた丘に囲まれているため、日光浴にも、静かな木陰で本を読むにも最高の場所で毎日たくさんの人たちが利用しています。

またこの一角には浅い海岸と子供向けのプールがあり、小さいお子様がいるご家族も安全に遊ぶことができます。

エアリー・ビーチからは、日帰りでウィットサンデー諸島に足を延ばして熱帯雨林や滝、滝壺を訪れたり、ブッシュ・ウォーキング、スカイダイビング、パラセーリング、乗馬、釣り、シー・カヤック、セーリングにも挑戦できます。

・ツアーは現地で手配可能

ツアーに関しては現地にもたくさんツアー会社があるため、そこで申し込むことができます。

私達はお昼頃に到着したのですが、

到着して日本では免許が必要となるジェットスキー(オーストラリアでは簡単にマークシートのテストをするだけでできちゃいます)に挑戦しました♪

オーストラリアはとっても広大なので海も貸し切り状態♪

60キロまで出していいとのことでしたが、もう30キロの時点ですごい勢い!!

インストラクターの女性は勝手にビュンビュン前の方に行ってしまうという。

さすがオーストラリア。。。笑

とてもスリル満点で楽しい体験ができました。

ジェットスキーとってもおすすめでした♪

ただもし不安なら前もってネットなどでツアーを取っておくものいいと思います。

私はグレートバリアリーフのツアーにおいてはトラベルドンキーという会社のツアーを使いました。

エアリービーチへの行き方

・エアリービーチへはケアンズから夜行バスが出ている。

もしケアンズからエアリービーチに行く場合、飛行機はなくケアンズから夜行バスが出ています。

大体深夜に出発してお昼くらいに到着します。

外国の夜行バスはどうなんだと思うかもしれませんが、とってもしっかりしているバスで安全で快適に目的に向かうことができます。

ケアンズからエアリービーチまでのバスについてはまだ別の記事で詳しく書かせていただこうと思っています。

・オーストラリア各地から飛行機で行くことが可能(ウィットサンデーコースト空港 PPP)

エアリービーチの最寄りの空港としては、ハミルトン島空港と内陸のプロサパインにウィットサンデーコースト空港があり、ブリスベン、シドニー、メルボルンなどから直行便が飛んでいます。

ハミルトン島とエアリービーチ間はフェリーが運航しており、プロサパインからエアリービーチまでは、シャトルバスが利用できます。

エアリービーチでのホテルについて

上記にも書きましたが、エアリービーチでは少しリゾート気分を味わいたいと、今回は4人でアパートメントタイプのホテルを借りることにしました。

エアリービーチはリゾート感溢れるホテルがたくさん並んでいます。

今回私達が宿泊したのは

Martinique Whitsunday, Airlie Beach

という4つ星ホテル。

いろんなサイトで見て、評価やコメントもよく、写真を見る限りもとてもよさそうだったのでここに決めました。

エアリービーチはとっても小さな街なので、ホテルもすぐ見つかりました。

少し坂の上にあるホテルだったので、坂を上るのは大変ではありましたが、

その分、最高の景色と最高のホテルでした!

チャックイン、チェックアウトも24時間体制ではなく、

フロントには優しそうでのんびりとした空気の年配の女性が二人。

フロントからすごくほのぼの。笑

早速鍵をもらい、部屋に入ってみると。。。

思っていた以上にゴージャスでびっくりしました。

部屋はとっても広く綺麗でした。寝室が二つ、リビング、キッチン、ベランダ。

寝室のベットのタオルはハート型にしてくれていてとっても可愛かったです♪

キッチンもあるのでスーパーで買ったものを調理できたりもできてとっても便利♪

坂を下りたところにはオーストラリアで有名なwoolworthという大型スーパーがあるので、そこでいろんなものを買ってくることができます。(ただ田舎なので24時間営業ではないので注意。閉まってしまったあとはコンビニなどもありますが、値段はかなり高くなってしまいます)

そしてこのホテルはなんといってもプールがとってもおしゃれ♪

プールからはエアリービーチの街が見下ろせ、

シンガポールのマリーナベイサンズにあるようなプールの端からそのまま水が落ちてるんじゃないかって見えるようなプールになっています。

オーストラリアなどではホテルの料金が一人あたりではなく、一部屋あたりで値段が決まるところが多いです。

今回のホテルも4人だったのでとてもリーズナブルに泊まることができました。

エアリービーチ(アーリービーチでの)のグレートバリアリーフツアー

・確実に行きたい場所やツアーは前もって予約しておくのがベター

今回のエアリービーチの第一目的はやはりグレートバリアリーフをみることだったので、

確実にいけるよう前もってネットでツアーの予約をしていました。

グレートバリアリーフのセスナやヘリコプターのツアーは人気なので前日、当日だといっぱいになってしまう可能性があります。

私たちがグレートバリアリーフツアーとして利用したのはドンキーツアー

基本的にエアリービーチには日本人もほぼいませんし、日本語対応もありません。

しかしこちらは電話での日本語対応をしてくれます。

もし日程に余裕があって英語も大丈夫でしたら現地でもツアーが取れると思います。

私たちはバスに関してはその後にそのままシドニーに飛ぶ予定があったためにケアンズからエアリービーチまでの片道分のみ個人で予約してこちらのツアーを申し込みましたが、こちらの会社ではケアンズの往復バスのツアーも手配しているようです。

バスの予約がめんどくさいという方はお願いしてもいいかもしれません。

また予約代行会社なのでコンタクトを取れば、ある程度融通も利くと思います。

ドンキツアーでツアーを申し込むと、オーストラリアの入国に必要なETASも5ドルで手配してもらえます。

オーストラリア政府・移民局を通すと20ドルかかるのでかなりお得に取得できます。手続きもとてもスムーズで特に問題もありませんでした。

私達が今回申し込みをしたツアーは

ハートリーフ&ホワイトヘブンビーチ遊覧飛行&プレミアムクルーズパッケージ

1日でウィットサンデーのハイライトが見れちゃうツアー。

セスナで1時間の絶景グレートバリアリーフ遊覧飛行。その後はオーシャンラフティングでホワイトヘブンビーチに上陸。ウィットサンデーのシュノーケルスポットでカラフルな珊瑚と熱帯魚の中をシュノーケリング。

のはずでした。。。が。。

ツアーでアクシデント発生!

 

なんと前日の夜にツアー会社から連絡があって乗るはずだったセスナがトラブルで飛ぶことができないと。。。

緊急事態っ!!!

今回の第一目的が上空からのグレートバリアリーフ鑑賞。

これは諦めるわけにはいかない!!

電話でツアー会社とひたすら交渉。。。。。

といってもツアー会社もただの仲介でしかないので大変。。

その結果、その日は他の飛行機も満員でどうしても出せないとのことでしたので、

本来ツアーを取っていた翌日、お昼からシドニーに向かう飛行機に乗る予定はあったものの、

その前にセスナに乗れることになりました。

ツアーの当日はセスナがキャンセルになったので、お昼頃からオーシャンラフティングとホワイトビーチのツアー。

ホテルまでバスの送迎がきてくれます。

シュノーケルなどもあるため、初めから水着を着て濡れてもいい格好で行くのがいいと思います。

ドンキーツアーは予約代行と電話のサポートしかありませんので、ここからは基本すべて英語での対応となります。

バスに乗って港までいき、チェックイン。

チェックインでは少し機械操作が必要となりますが、もし難しければスタッフの方に言えば手伝ってくれます。

黄色のオーシャンラフティングのボートに乗り、さっそくホワイトビーチに向かいます。

・激しいオーシャンラフティング

オーシャンラフティングはラフティングというだけあってかなりのスピードを出す高速ボートになります。

酔いに弱い方は酔い止めを飲んだ方がいいかもしれません。

そしてびしょびしょになりたい、スリルを味わいたい人はサイドの席に座ることをおすすめします。

行きより帰りの方が激しく運転でした。

最初に珊瑚がたくさんある綺麗な海でシュノーケリング。

すごく透明度が高く、綺麗でした。

そしてその後は島の展望台まで登り、ホワイトヘブンビーチまで向かいます。

展望台までは結構歩くので普段運動不足の人にはちょっと大変かもしれません。笑

・すごく幻想的♪♪圧巻の景色ホワイトヘブンビーチ

展望台に着けば、島全体を見下ろせるのですが、

展望台から見える景色は、

まるで絵葉書の世界に飛び込んだような青く透き通った海!!!

そして

真っ白い砂浜が織りなすホワイトヘブンビーチ!!

めちゃくちゃ綺麗です♪♪

下まで降りれば一面真っ白な砂浜でゆっくり極上の時間を過ごすことができます。

お昼を食べてのんびり遊んでいたら海にはエイのようなものも発見!

 

写真を撮ろうと頑張っていたら帰る時間に。。

残念。。

ちなみにお昼はこんな感じのバイキング形式でした。

一日たっぷりホワイトヘブンビーチを楽しめました♪

・グレートバリアリーフの遊覧飛行

 

そしてその翌日にいよいよ待ちに待ったグレートバリアリーフの遊覧飛行♪

 

っと思いきや、ここでもちょっとしたアクシデント。。笑

 

4人なのに1人しかバスに乗れないと。。

またもツアー会社に連絡して確認。

とりあえず1人だけでも乗ってほしいと。

 

こういうアクシデントがあるのもやっぱり海外だなっと思いつつも、

オーストラリアの人はアクシデントがあってもすぐ機転を利かしてくれました。

30分後、またバスがきて残り3人もピックアップして、近くの飛行場へ。

 

またも申し込んだツアー会社と向こうの会社で相違があったようで、セスナも1人分しか席がないとのことだったのですが、

パイロットの一人が私達のために特別にセスナをもう一台飛ばしてくれました。

なのでセスナは貸し切り状態。

ちゃんと乗れたので結果オーライ!!

飛行中は飛行機の音で会話がほとんど聞こえないため、ヘッドホンを付けてそれで会話します。

飛行機はあっという間に飛び立ち上空へ。

10分ぐらいすると段々グレートバリアリーフが見えてきました♪

 

さすが世界で死ぬまでに見たい絶景!!!

とてもきれいな緑色がどこまでも続いて、すごく壮大な景色!!

そしてハネムーンなどですごく人気で、

ハミルトン島、エアリービーチの遊覧飛行でしか見られない

ハートリーフ♪

パイロットの人がまもなく見えるとカウントダウンしてくれます。

5。。。。

4。。。。

3。。。。

2。。。。

1。。。。

見えました!!!

 

結構小さめなのでうっかりすると見落としてしまいます。笑

 

左右に座った人どちらでも見えるようもう一度反対側でも飛んでくれました。

 

念願のグレートバリアリーフを楽しみまた飛行場へ。

 

そしてそのままシドニーに向かう別の飛行場まで送ってもらいました。

 

色々とトラブルなども発生はしましたが、

 

無事目的を果たすこともでき、

 

期待以上だった内容に大満足なツアーでした。

最後に

 

長々と書かしていただきましたが、

エアリービーチは高級感もありつつも、のんびりできて、コスパも良いとってもおすすめのリゾートなんです。

是非オーストラリアでグレートバリアリーフを見たいと思うことがありましたら

エアリービーチに寄ってみてはいかがでしょうか?

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最後まで御覧頂きありがとうございました!



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